風俗雑誌のソープ嬢の紹介写真を見たことがありますか?
見たことがある方ならご存知かと思いますが、その多くは下着をみにつけています。
それに比べて、性感ヘルス、またはイメクラの写真には全裸の写真が多いですよね。
何故ソープ嬢の全裸写真はないのでしょうか???
これはソープ業界の申し合わせが理由となっているようです。
紹介写真に全裸写真を使うのはタブーとされているのです。
しかしこのルールによって、面白い現象がうまれました。
なんと彼女たちがつけている下着の色から、ある法則が生まれたのです。
それは、彼女たちが得意とするお客様の年齢層が、下着を見るとわかるようになったのです。
たとえば、女の子が白い下着をつけていたとしましょう。
このような場合は、客層を問いません。
もちろん年配のお客さんもOK!
白い下着によって純粋さを強調することで、オッサン方の興味をひこうという作戦なのです!!!
また、赤や黒の下着をみにつけている女の子がいます。
この場合は、30~40代の男性を好むことを意味しています。
若い女性を得意とする女の子は、ヒョウ柄、またはパステル柄をつけている人が多いのです。
しかし、ヒョウ柄やパステルをつけているからといって、オジサンを拒否しているわけではありません。
若者のような気持ちで接すればOKです◎